天満屋は、2019年に創業190周年を迎えました。
お客様と天満屋との思い出を振り返るとともに
190周年を記念した募集企画やイベント情報を
お伝えしていきます。

広告のあゆみ

History

1965年から掲載された広告たち

  • 1965

  • 1970

  • 1980

  • 1990

  • 2000

  • 2010

1965年から2017年まで地元経済誌「VISION OKAYAMA」様に
毎年掲載頂いた、新年のご挨拶ポスターです。
あの頃の懐かしい広告を見つけて見てください。

詳しい天満屋のあゆみはこちら

190周年限定企画

Special events

  • 天満屋創業190周年 ×
    宮下酒造
    限定国産ウイスキー
    製造スタート

    岡山を代表する酒造メーカー宮下酒造とコラボレーションし、天満屋限定ウイスキーの製造を開始しました。10年後の創業200周年の節目である2029年1月に発売できるように、蒸留・樽熟成を行っていきます。岡山県産の大麦と旭川の伏流水を使用し、国産のミズナラ樽で熟成を行う、「地元産」「国産」にこだわった希少価値のあるウイスキーです。
    ◆数量限定発売の新酒「NEWBORN2019」は、ご好評につき完売いたしました

  • 創業190周年限定
    キャリーバッグ

    2019年1月から12月までの期間限定で、周年デザインのキャリーバッグをご用意いたします。約45年前に包装紙等に使用されていた懐かしのハイビスカス柄をモチーフとしており、両面のハイビスカスが天地に舞う様子は、地域のお客様への感謝と、190周年を迎える喜びを表現しています。「時間や場所を超えてつながる空」「晴れの国岡山」をイメージしたスカイブルー、花言葉のように「日々新たな情熱」をお客様の暮らしに提案したいという意味を込めたピンクの2色使いが華やかなキャリーバッグ。お買い物だけでなく、お持ち運びいただく時間までを彩ります。

イベント情報

Event

7月15日up!!エピソード第4弾発表

天満屋思い出
エピソード

Episodes of Memories

お客様からお寄せいただいた、
天満屋思い出エピソードをご紹介いたします。

7年前に亡くなった母は、天満屋が大好きでした。
生前、母はお惣菜や御座候、記念日には、ちょっとだけ贅沢なお肉やケーキ・・青い包み、白い包み、私が帰るまで開けずに待っていてくれました。
でも、天満屋に行く本当の楽しみは、呉服売り場の則武さんに会うこと。
母と則武さんとの出会いは、私が着るお茶のお着物をふらっと見に行き、たまたまお声をかけて頂いたから。それからもう30年近くのお付き合いです。
気づけば娘の七五三から振袖まで、則武さんにすべて選んでいただいていました。
その娘が、まさか則武さんと同じ制服を着て働くことになるとは。
天国の父と母がいちばん喜んでいると思います。
我が家と天満屋は、これからもずっとずっと長いお付き合いになりそうです。

投稿者:きこ

テーマ:商品部門

小さい頃から母と妹とよく天満屋に行っていました。天満屋に着くとすぐ屋上で遊んでいました。いろいろな乗り物に乗って遊んでいましたが、中でも好きだったのが、ぶたさんのカードが出てくる体重計です。このカードは私が5才の時のものです。かわいいのでずっと大切に持っています。

投稿者:たかこ

テーマ:施設部門

天満屋思い出
エピソード募集

天満屋でお客様が商品をお買い求めになられるのは、
ほんのわずかな時間ではありますが、
そこに感動のある出会いがあれば、
お客様にとってその商品や瞬間が
永遠の「思い出」となることでしょう。
そんな素敵な天満屋との思い出を
皆さまから募集いたします。

ご応募いただいたエピソードについては、
本特設ホームページやSNS及び店頭イベントで
紹介させていただく場合がございます。
入力フォームの「投稿における注意事項」を
ご確認の上、ご応募下さい。

第五次締切
(最終締切)
2019年8月31日(土)
2019年9月30日(月)抽選結果発表 5名

ホームページに掲載された方の中から
抽選で商品券
(10,000円分)を
合計19名様にプレゼント

※当選の際は入力フォームのメールアドレスにご連絡させていただきます。
※HP等に掲載をさせていただいた方が、必ずしも抽選の当選者とは限りません。
※何回でもご投稿はいただけますが、当選は全期間を通して1回とさせていただきます。
※ご応募いただいた時から第五次締切まで当選権は持ち越されます。
※応募はホームページからのみとなります。他の方法では受付いたしかねますのでご了承下さい。

天満屋思い出エピソード例

部門毎に写真を添えてご投稿下さい。
エピソードのみでもご応募いただけます。

  • 商品部門

    4年前に孫2人から敬老の日のお祝いに
    もらったDAKSのケープ。
    おじいちゃんと色違いのおそろいです。
    しまう時は今でも天満屋の包みに入れて、汚さないようにしているよ。

  • グルメ部門

    夏休みに水族館を見たあと、オッティモジェラートを食べて満面の笑顔!
    すっきりした甘さで、いくらでも食べられちゃうね。
    見かけると、毎年ついつい立ち寄ってしまうおなじみのスイーツです。

  • 催事・イベント部門

    孫が子供ファッションショーに出場した写真です。販売員さんとどの服を着ようか一緒に悩んで決めたお洋服。
    長いカーペットを最後まで歩けるかドキドキしましたが、頑張ってくれました。
    我が家の大切な思い出です。

  • 施設部門

    小さい頃の天満屋での思い出といえば、祖母と母はショッピング。
    私と弟は500円ずつもらって屋上のプレイランドで遊んでいました。
    最後に家族みんなでファミリーレストランで食事をして帰るのが、休日の楽しみでした。

  • ひと部門

    岡山本店で年始の買い物をしたらもらえる抽選券。家族で毎年福袋を買って、抽選会場に行っています。
    司会者の方は昔から変わらず、ずっと雷門喜助さん。この方に会わずして、1年を始められないように思っています。

部門毎に写真を添えてご投稿下さい。
エピソードのみでもご応募いただけます。